JPEnglish

若葉屋について

  •  若葉屋 
  •  宿主 

ー旅好きな私たちが泊まりたくなるゲストハウスをー

その思いを詰め込んで、2014年7月、地元、香川県高松市にゲストハウス若葉屋をオープンしました。

四国の木

四国産のヒノキのほのかな香りが漂います。また、この地に建っていた古民家の建具や石材なども、再利用しています。自然の素材、歴史ある素材に囲まれて、ごゆっくりおくつろぎください。

清潔

30年経っても「きれいですね」と言っていただけるよう、毎日、時間をかけて清掃を行っています。

旅人の宿

無料タオル、門限なし、ミニ物干し、自炊キッチン、カード決済など、旅人にうれしいサービスを提供しています。

駐車場・駐輪場完備

予約制の駐車場と駐輪場があります。駐輪場は天井と三面に壁があり、雨や外からの視界を遮るほか、盗難防止用の金属ポールも設けています。

お子さん連れ歓迎

個室は0歳の赤ちゃんからでもお泊りいただけます。割れないコップやお皿、布団用の防水シートなどもございます。共同のユニットバスでは、おうちと同じようにお風呂に入れます。

ゲストハウス若葉屋は旅館業営業許可証を取得の上、営業しております。
2017年7月12日に消防用設備等の点検と報告を実施しました。

若宮 武

1983年、高松市生まれ。大学でモンゴル語などを学んで卒業。名古屋でサラリーマンを3年した後、2年間、青年海外協力隊としてセネガルへ。2年ぶりの帰国、10年ぶりの地元暮らしを始めました。久々に暮らす地元はうどん県となり、瀬戸内の島々は国内外のアートファンでにぎわい、寂れる一方だった商店街には家族や若者が戻りつつありました。私はこれまで、モンゴル、シベリア、ガーナ、ブルガリア、チベット、インド、ソロモン諸島などを旅してきました。今度は私が、ここ、高松を旅するみなさまをおでむかえいたします。

back to top page